和光市でも数少ないインプラント専門医が治療致します。

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ファイナンシャルプランナーからのメッセージ

皆様初めまして。和光歯科院長の渡邊俊之です。 簡潔に私のインプラントの施術にあたっての理念を申し上げますと、「流れ作業ではなく、お一人様毎にしっかりとした専門医の治療を」ということで す。 大げさに聞こえるかもしれませんが、私は持てる技術や熱意、エネルギー全てを治療に活かしていきたいとの思いで日々診療室に立っています。 患者さんの安心出来る環境での歯科治療を心がけ、また、様々なご要望にお応えできるように、治療内容の充実はもちろん検診システムによる長期の経 過観察や長期の口腔機能保全を徹底しています。 また、インプラントだけではなく、矯正、審美、歯周治療、といった総合的な歯科治療、そして、安心 安全な治療を提供できるようにスタッフ一同心がけています。

ストレスフリーのインプラント施術

 インプラント手術にあたっては、ご不安を感じられる患者さんも多いかと思います。
 和光歯科では、術前、術後ともにいかに患者さんにストレスを感じずに過ごしていただけるか=ストレスフリーを第一に考えて
 インプラントの症例を数多くこなしてきました。
 精神的に緊張を伴うことも少な くないインプラントの施術では、体にもご負担が掛かりやすい状態にあるとも言えます。
 そういった中で患者さんの緊張をやわらげ、ご負担を減らすために、和光歯科では様々な取り組みをしています。
 まず麻酔に関してですが、和光歯科では静脈内鎮静法を採用しています。
 静脈内鎮静法とは、「痛み」「緊張」「恐れ」を取り除き、安心した眠っているかのような気分で施術を受けていただくことができる麻酔です。
 そう聞くと何やらすごい事をするのかとお 思いになる方もいらっしゃるかと思いますが、
 術中は常に血圧や心電図、酸素飽和度などをモニタリングしていますのでご安心下さい。
 そして当院では、その麻酔の施術を、麻酔科医である高宮医師を招聘し、執りおこなっております

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和光歯科のこだわり

正直言えば、ずっと治療しなきゃとは思ってたんです。 ただ、時間のことや痛みのこと、そして金額的な不安なんかも重なり、足が遠のいていたという 感じでしょうか。 治療が全て終わった今になって思うことは、「もっと早くやっておけばよかった!」これに尽きます。今思えば歯がない時(恥ずかしい話僕は前歯が半分折れてなくなってしまっていました)には、いろんなコンプレックスを抱えていた なあと思います。友達とみんなで笑い合っているとき、自分だけ口 を開かないように意識していたりとかですね。真っ白なインプラントを入れた今ではそんなこともなく、キラっと歯をのぞかせて笑顔で過ごしていま す。(笑)
島田さん 埼玉県 20代
私は昔から歯医者が大嫌いでした、あの機械音、響くような痛み、全てが苦手でした。はっきりいって鳥肌がたつ程です。 そんな歯医者嫌いな私でしたが、やはり虫歯の痛みには耐えられず、どうしても我慢できなくなったら歯医者に行って、というだましだましの生活を繰り返していました。 ただ、いざ歯がなくなりインプラントしか治療方法はないとなった時に、その手術方法を調べたらどうしても怖くなりずっと放っておいていましたが、 ある日知人の紹介で和光歯科を紹介してもらい治療する事になりました。 結果、「えっ、もう終わり?」これが感想です。静脈内鎮静法という麻酔をしてもらったんですが、「気づいたら終わっていた」こうとしか言いようがありません。 もし私のように痛みが苦手な方の参考になれば、その思いから今回寄稿させていただきました。
村松さん 東京都 20代

よくある質問

治療をするとき痛くないですか?
インプラントを行う際の痛みに対する心配はあまりないかと思われます。
なぜなら、手術を受ける前に麻酔をするからです。
ただし、まったく痛くないというわけでもありません。
抜歯する際に感じる痛みと同じぐらいの軽いものだと想像してください。
何歳くらいまで治療は可能ですか?
骨の成長は、16~18歳くらいで止まります。
従って、この年齢からであればインプラントを受けられます。
全身疾患のため手術に耐えられない体の方は例外ですが、高齢者でもインプラントをすることが可能です。
一般的には80歳くらいまでと言われています。
インプラントを顎の骨に植えて、体に影響はありませんか?
インプラントを顎の骨に植えることにより体に悪影響を及ぼすということはありません。
インプラント用の素材には、顎の骨に似ているもの、身体になじみやすいもの、腐食しないものが使用されているからです。
従って、生体親和性が高く、拒絶反応の心配もありません。
どのくらいの期間が必要ですか。また、通院回数は?
インプラントに必要な期間は、下顎で3ヶ月、上顎で4~6ヶ月以上と言われています。
その上、この期間にインプラントを埋め込む前の処置、各種検査、歯周病の治療期間(必要に応じて)、インプラントの上部構造作成期間が加えられます。
従って、合計では下顎で3~7ヶ月以上、上顎で6~10ヶ月以上となります。
なお、通院回数は初診から大体10回くらいとなります。
なお、入院の必要性は殆どの場合ありません。インプラントの治療が終了すれば、家に帰ることができます。
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